【CD製作中】リズムトラック会議第2回

本日はリズムトラック会議第2回でした。そしてそれに関して先ほどグレイトな文章をしたたたためたのだが、このブログシステムのせいでお亡くなりになられた、じつに悲しい、哀しい。
でも俺はくじけない、オルズやオトルなどとローマ字3文字で片付けてなるものか、記憶という強い味方がいるじゃないか。

そう今日は第1回リズムトラック会議でやり残した曲たちをご料理さしあげた。それら曲を目の前に、その土台となるリズムトラックをあ〜だーコーダーと弄ぶ午後の俺たち、集積回路の海へ、Bitのwaveを掻き分け漕ぎ出す俺たち、5曲ほどをやっつけ、数時間後には島が見えてきた、ワーイゴールだ、全曲うまいことかっこ良くなったぞー、なんつて上陸してほっと一息するも何かおかしい、変だ、暗くなった空を見上げると晴れているのに星が出ていない、Why、何故の嵐、晴れているのに何故の嵐、答えはこう、1曲「STAR」という曲だけうまくまとまらず保留、ペンディング、持ち越し、迷路に入ったまま出てこれなかった可哀想なソングとなってしまっていたのだ。気づいていたさ、ヌカにも喜ばせてあげて欲しい、そう思っただけ、「STAR」に関してはまさに暗中模索、暗闇の中を手探りで居合い切り、見当付けて斬っていく、そんなブラインドな俺たち、さすればきっと遠くに一筋の希望の光が見えるはず、近づいてよくみるとそれは鏡に写った光り輝く僕自身だったのだ、そう答えは僕自身の中にあったのさ、星自体が俺っさ、さあ涙を拭(ぬぐ)いてとっとと歩け、おやすみなさい
2011/02/22/01:25 | Comment(0) | written by カミオ
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